自分の属性を調べるには、生年月日を一桁になるまで足し算をした数に血液型による数を足します。

パワースポットにも相性が!?自分の属性と相性を知ろう

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パワースポットとの相性の調べ方

 

最近、パワースポットを訪れる人が急増していますが、多くの人はパワースポットに「属性」が存在しており、さらに自分の属性とパワースポットの属性との間に「相性」があるという事実を知らないのが現状です。

 

パワースポットと聞くと大自然が形成したイメージを持つ人が多いようですが、中には風水を利用して設計されている建造物のように人工的に造られたパワースポットも非常に多く存在しています。

 

人為的に造られたパワースポットの代表例としては「出雲大社」や「伊勢神宮」、「浅草寺」といった神社やお寺などが挙げられます。

 

ちなみにパワースポットにはそれぞれ「空」、「地」、「風」、「水」、「火」の五つの属性が存在しており、さらに人間にもこの五つの属性が同じく存在しています。
そのため、パワースポットを訪れる際には自分の属性と訪れるパワースポットの属性との相性をしっかりと見極める事が大切です。

 

自分の属性を知る方法

そのためにはまず自分の属性を知る必要がありますが、自分の属性を知る方法としては最初に「生年月日を全て足し算」します。

 

たとえば1984年1月6日であれば左から1+9+8+6+1+6=「31」と足し算をします。
次に算出された31という数字を一桁にする為に左から足し算をして3+1=4を算出します。
ここで出た「4」という数字に血液型で決まった数字を足します。

 

たとえばA型であれば1、B型であれば2、AB型であれば3、O型の人は4という風に足していきます。
A型の人を例にすると先ほど算出した4という数字に1を足して最終的な数字は「5」となります。

 

属性によって数字が異なりますが、地=1もしくは6、水=2もしくは8、火=3もしくは7、風=4もしくは9、空=5、となります。先ほど算出した数字は5でしたから、これに当てはめると1984年1月6日生まれの人の属性は5の「空」という事になります。

 

ちなみに空の人と相性が悪いパワースポットは地と風なので、パワースポットめぐりをする際には地と風の属性のスポットは避けた方が無難です。

 

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